拝金主義に染まることなく
余はサド。
犬喰う民族の自慢の一品”奇無知”、
なぜか日本において沢庵の消費量抜いたらしい。
そろそろ、国籍を整理し返すべき国に返す時期ではないか?

TブヒS放映・キムチシンスケ司会の日本を駄目にする番組、
その名もバリバリキムチを批判する。
この番組は昨今蔓延するイケメンだのセレブだの増長させる番組である。
日本人としての慎ましやかな美徳を吹き飛ばす下衆な番組である。
余がたまたま見た時は”イケメンミュージシャンの祖父は超有名人”の怪だ。
ミュージシャンならば音楽性で売って欲しいものだが、そこはショウビジネス。
話題があればそれを起点に売り出すのもよかろう。

しかしこのバリバリキムチという番組では毎回
どこそこに別荘があるだの家が何個もあるだの、
ミスなんちゃらだのイケメン経営者だのと
TVで喧伝している。辟易である。
喜んで見る視聴者はもちろん貧乏人であろう。
貧乏は決して悪いことではないが、楽して儲けるという甘い幻想を抱かせるような
TV番組の制作はいかがなものか。
世に姫ギャルなんて貧乏人が偽ティアラを被り巻き髪をしてドレスを着て
お姫様気取りをする馬鹿が出るのはこのようなTV番組の影響ではないか。
経済格差が広がるなかメディアまでも格差思想を冗長させる。
見た目を良くして金を持つことが良しとされる卑しい社会になっていく。
ホイホイと整形をして
金のためなら悪事も厭わない半島文化と関係があるのだろうか。
一方でナベツネ率いる日テレの番組だ。
深夜番組の匂いがするが否。
表示されている時刻に驚くこと無かれ。
10時である。それも午前10時である。
こんな時間に汚い脂肪の塊を放映するとは。
ナベツネよ、朋友ナカソネも泣いておるぞ。
大連立により宗教政党公明党解体を目論むのも結構だが、
メディアの公共性についても考えてほしいものだ。
ちなみに下の画像をかつての”キレたナイフ”バサシに見せた。

バサシ「典型的なイジメられっ子の顔だな」







